2022年10月改正 各地域の最低賃金リスト
  
Topic : Labor
Country : Thailand

2022年10月 最低賃金の改正

先日「タイ 平均賃上げ率5%に設定」という記事を掲載いたしましたが、

新たに賃金委員会より、各地域の最低賃金の詳細が発表されました。

下記に各地域の最低賃金をまとめましたので、ぜひご覧ください。

 

354 バーツ

チョンブリ、プーケット、ラヨーン

 

353 バーツ

バンコク、ナコーンパトム、ノンタブリー、パトゥムターニー、サムットプラカーン、サムットサーコーン

 

345 バーツ

チャチェンサオ

 

343 バーツ

アユタヤ

 

340 バーツ

コーンケーン、チェンマイ、トラート、ナコーンラーチャシーマー、プラチンブリー、パンガー、ロッブリー、ソンクラー、サラブリー、スパンブリー、スラタニ、ノンカイ、ウボンラチャタニ

 

338 バーツ

カーラシン、チャンタブリー、ナコンナヨック、ムクダハン、サコンナコン、サムットソンクラーム

 

335 バーツ

カンチャナブリ、チャイナット、ナコンパノム、ナコンサワン、ブンカン、ブリラム、 プラチュアップキリカン、 パヤオ、パッタルン、ペッチャブリー、ピサヌローク、ペッチャブーン、ヤソートーン、ロイエット、ルーイ、サケーオ、スリン、アントン、ウッタラディット

 

332 バーツ

カンペーンペット、チャイヤプーム、チュムポーン、チェンライ、トラン、ターク、ナコンシータマラート、ピチット、プレー、マハサラカム

メーホンソン、ラノーン、ラチャブリ、ランパーン、ランプーン、シサケット、サトゥーン、シンブリ、スコータイ、ノンブアラプー、アマラチャロエン、ウタイタニ

 

328 バーツ

ナラティワート、ナーン、パッタニー、ヤラ、ウドンタニ

 

 

この記事に対するご質問、その他タイに関するご質問等がございましたら、気軽にご連絡ください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

Creater : Sho Tanaka

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